ひとりひとりのお子さんの能力にピッタリ合わせた学習材をオーダーメイドすることができる発想は今までになかったのではないでしょうか?
海外で生活すれば、日本の教育と学習の仕方が異なってきますから、帰国後には大きなハンディーとなってきます。
このハンディーギャップを埋めるためには、あなたのお子さんのスタートラインから学習を始められる、あなたのお子さんだけのオーダーメイドの学習材が必要です。
もちろん、帰国後、日本のどこの学校にも対応できる学力が身につくものでなければなりません。
当算数クラブのオーダーメイドの学習材は、この要望をすべてクリアーできるものです。
あなたのお子さんだけのオーダーメイドの学習材を提供できるようになったことで、教えてくれる人がいなくても、子どもが自分ひとりの力でどんどん学習を進めていけるようになりました。
これは、画期的なことだと思います。
算数・数学は体系的にできている教科です。
2年生の勉強が取りこぼしなくできるようになると、2年生でも3年生の勉強が自分ひとりの力で進められるようになります。
実際、当算数クラブでは、1学年上の飛び級学習や2学年上の飛び級学習が自然に行われています。
このように親や先生が教え込みをしなくても、子供が自分ひとりの力でどんどん飛び級していけるというシステムは、海外のお子さんにとっては、とても大きな学習支援になると思います。
当算数クラブの学習材には、学年枠はありません。
小学校4年生でも3年生の内容でつまずいていれば、3年生に戻って学習します。
反対に、4年生でも5年生の勉強ができる状態であれば、どんどん先取りや飛び級をしていきます。
他の通信教育のように、学年で決められた画一的な教材でないという点が当算数クラブの特徴です。
日本の教育制度には、「飛び級制」はありませんが、海外では個人の能力に応じた「飛び級制」があります。
当算数クラブでは、海外の教育制度の利点を取り入れ、徹底した個別学習指導を行っています。
「学年」ではなく、「個人」を見ているのが当算数クラブの特徴です。
海外で生活しているお子さんは、平日は現地校に通い、さらに土曜日には、日本語補習校で勉強するというお子さんがけっこうたくさんおられます。
また、日本語補習校でなく、日本人学校に通うお子さんも、日本帰国後の勉強をしなければならないという意味で、時間的にはかなりハードな生活を送っておられます。
そこで、海外のお子さんのためには、「短時間の勉強でも確実に実力が身につく学習材」が必要です。
「スーパーでき太」、「みるみるでき太」と「数学でき太」は、このニーズにピッタリ合った学習材です。
いつでも、どんなことでも相談できる。先生とご家庭を直接結ぶ「特別なホットライン」があります。
これは、海外在住のお子さんには、うってつけのシステムです。
どんなに遠く離れている国で生活していても、いつでも担当の先生に相談できるのですから、このシステムがあれば、日本にいるのと変わりありませんね。
でき太くんの算数クラブには、「でき太くんとママのコミュニケーションスペース」、略して「DMC」と呼ばれる特別なシステムがあります。
「DMC」の登場によって、海外のお子さんでも、担当教師がお子さんの横にピッタリと寄り添う家庭教師の役割が可能となりました。
通信教育なのに、あなたのお子さんの専属の家庭教師がつくというのは、当算数クラブだけの特徴です。